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わんにゃぶ

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わんにゃぶと申します。
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MMD用制作日記。ひとりごと。

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【MikuMikuDance】 天使にふれたよ! 【MMD】 けいおんモデル



2期作品の最後の作品です。
1期よりずっと、主にアニメ上で使われた曲をメインにやってまいりましたが、随分と続けてきたものですね。
ごはんはおかずとかやってませんが、これはU&Iの派生くらいにしかならなそうなので、最初から除外してた感はあります。
やるなら、U&Iかごはんかどちらかだろう、という認識だったので。

そういえば1期の中でも、カレーのちライスはやりませんでしたね。
ごはん繋がりで除外とはそれはそれで共通部分があって・・・なんつって。


と、いうわけで制作部分です。
今回も相当長い文章になる予感・・・


テーマは『卒業』ですね。
後述しますが、それだけで終わらない裏テーマも意図して盛り込んでいます。


今回は分割して制作しました。

というより、そうせざるを得ない状況。
内容的には分割しなくても出来るものなんですが、一括で出力ということになると、ファイルのサイズ的な問題と、あとはMMD側でのアクセサリやモデル数の増加によってまともに動かなくなります。

なんせ部員達だけでも、1人につき4モデル使っちゃってたりします。
(部室での上履きモデル、屋外の靴モデル、講堂でのHHTシャツモデル、そして最後の衣装っぽいモデル)

それぞれのモデルにシールドとかを足しちゃったりしているもので、前衛3人のボーン数とかが凄いことになってます。
TRITONの鍵盤も密かに動いてたりするし、そのシールドにも多数ボーンが入ってるので、こちらも凄いことになってます。

わざわざそれぞれのモデルにシールドとか足す作業って、結構面倒な作業であったと思います。

そもそもシールドは、毎回毎回毎回『くっついてないぞー!』と言われてきたことなので、どうにかしようとは思ってたんですが、間違いなく超メンドウな作業になること請け合いでしたので、今まで完全無視でした。

今回装着したシールドは、メタセコで自作したモデルに間接ボーンをいれて、物理演算を組み込み処理しています。
ですので、剛体の数もそれはもう凄いことになってます。

MMDでホース状の物を動かすのは、以前ならば超ウルトラスーパー大変なことだったんですが、物理演算の実装以降、うまくいけばちゃんと出来るんだろうなーという予想はありました。
が、結構メンドクサイというのは明らかに分かっていたので、気が進まなかったのです。
なんせいまだに物理演算の基本というか内容をよく理解していないもので、調整とかが大変だろうなーっと。
実際大変でした、ハイ。

とりあえず適当に作ったにしては、それなりにシールドっぽくは見える・・・のかな?
結構地味なんで、そのあたりに注視してくれる人はあまりいないかなぁ・・・
労力の割りに合わない効果って感じがしますね。

マイクとかも、有線にして統一感もたせようかな?とも思ってたんですが、ちょっと場面場面でのモデル数やエフェクトなどで、それはもうMMDが重たくなってしまったので、ここは除外しました。
マイク用に取り付けるコードも作ってたんですが、結局使いませんでした。


モーション関連はいつもどおり、参考動画を参考にしながら、WEB上で見つかるバンドスコアと比べながら制作しました。
ギターのパートは一部唯とあずにゃんで逆転している所があると思いますが、そういう仕様です。

今回は、りっちゃん、むぎちゃんの基礎ボーンもちょっと変更して作ってますので、今までとは若干違う動きになっています。

むぎちゃんの動きは、参考動画を参照することなく、Midiから鍵盤の動きを作成するmqdl様提供のMidi2VMD、こちらで作成した鍵盤モーションに合わせて作りました。

動かす指が違っていても分かりません知りません!


演出面では、実はU&Iと同様に、ライブっぽい映像のみで制作しようと当初は思ってたんですが、これも途中で予定変更。
結果的に総集編みたいな形をとりましたが、そのおかげで各場面でモデルから再構成することになり、相当手間のかかることになってしまいました。

それぞれの場面での演出は、動画を見てのとおりなんですが、最初に書いたとおり、裏にもテーマを設定しています。

中心として、あずにゃんの心境の変化があるわけですが、どうしてあずにゃんがああいう状態になったのか?ってのを考えると、裏にあるテーマが見えてくるかもしれません。

実際、動画前半~ギターソロ部分でのあずにゃんの心境と、動画の最後の最後での心境ではまるで違う感情を持っている、かもです。
あまりはっきり書きすぎると面白みも無くなってしまうのでポイントだけですが、そのあたりを想像すると、曲の歌詞とリンクして、はっきりとした意図が分かることと思います。

最後のステージが、いつ?どこで?と明確な設定があるわけではありませんが、そのあたりの設定を自分なりに想像して頂けるとありがたいです。

卒業生4人があずにゃんのために贈った曲ですが、最終的には唯さん一人にあずにゃんに語りかけてもらい、歌詞の意味を持たせています。


そう考えると、やはり今回の主役は、はぶ・・・もとい、あずにゃんですね。

実際作り手としても、あずにゃん目線で、こういう場面ではこう反応してしまうだろうな~ってのから作ってます。
彼女だけ歌わない分、ギターのオイシイ音は全部もっていってもらってます。




ところで、全体的な場面展開、どこかでみたような・・・?
と感じた方もいらっしゃると思いますが、そのとおり。

そもそも私の動画は全部似たようなものなので、そう感じるのは仕方ありませんが、今回は特にそう感じても無理はありません。
一番最初に作った『Cagayake!GIRLS』の展開とそっくりであったりするし、『翼をください』や『ふわふわ時間』なんかとも似てたりします。
U&Iでは、あずにゃんのソロをちゃんとクローズアップできなかったので、今回は無双して頂いたりしました。
映像自体が総集編的な感じであるとともに、自身もひとつの総集編として少し意識して制作した次第なのであります。

シールドの追加や、ステージ上でのライトなど、今までやらなかったことを盛り込んだのも、総集編として今ある技術を全て盛り込んだ結果です。

モーション云々、これ以上の物を作れと言われてもきっと不可能ですし、稚拙ながらもこれが今の私の精一杯という感じです。

もちろん不満というか不備な部分は分かっているだけでも結構あったりしますが、そもそもPCのスペックがそれに付いていってくれていないのがなんとも歯がゆいところです。
最後のステージでも、もっとライティング関係をはっきりくっきりやりたかったのですが、1fps以下での作業では確認作業すらままならず、どうしても現状でしか作りあげることが出来ませんでした。
よくもまぁ、あれが動画として書き出しできたなぁ・・・という感じです。

実際、時々PCが突然ブルーバックになって強制終了すること数回。
いきなりMMEなどの効果が読み込めなくなる不具合など数回。
いろんな意味で綱渡り的な制作環境なのでした。


実は、物凄く細かい所では、動画の上ではまず見えない手間ってのが存在していたりします。
たとえば、アクセサリの重ね順なんかそうなんですが、順番を間違えると、透過部分の向こう側にある物体が表示されなかったりするわけです。
それは複数のアクセサリ間だけの問題ではなく、同モデル内でもおこることで、たとえば最後のステージでのライトの重ね順。
こちらのステージは、配布されているものをちょっと改造して使っているのですが、そのまま使用すると、手前にライトが重なったとき、そのライトの奥にあるライトや物体が表示されなかったり、おかしな風に表示されたりするわけです。
カメラワークが、主に中心から放射状にを向けられることがほとんどですので、カメラ側からみて不具合がないように、ライトの表示順というか優先順位を変更します。
これはPMDエディタでわざわざ材質を分割したりして順番をいれかえたりしています。
言わば、今回の動画専用の改造であって、他の動画でもこのまま使えるかといえばまた別の話。
中心部分からのカメラにはちゃんと表示されますが、逆にサイドからカメラで映すことになると、ちゃんとライトの重なりが表示されませんから。

こういう部分は、本当に誰にも気づかれないことなんだろうな~と思い、今回書いてみました。
別に苦労自慢したいって言うわけではなく、動画制作している人なら誰でもそうだと思うのですが、こういう気づかれない部分まで気を使うことって多かれ少なかれあることだと思います。


今回新しい場面として、学校が背景のものがありますが、これまた超絶重い仕様となっています。
学校自体のアクセサリは、なんとGOOGLE3Dにけいおんの学校を細かいところまでモデリングして配布されている方がいらっしゃったりするわけです。
その細かさたるや結構なもので、その分頂点数というかファイルサイズが大きなものになっていました。
もちろんそのままMMD用アクセサリに簡単に変換できるわけもなく、8分割くらいパーツ分けして出力し、MMD上で再構成しています。
その上で、桜の木や茂みなんかを多数配置してますので、重さに拍車がかかったりする訳です。
アニメなんかでの木々の配置とはかなり違う感じですが、あくまで映像用の演出ってことでご容赦頂きたいです。

実はキーホルダーや水槽なんかもこちらから拝借したものだったりします。
キーホルダーの鎖だけは自作なので、とてもヘタクソな出来となっております。

最後のステージの場面は言わずもがな、MOBさん達がサイリウムをフリフリしちゃってるせいでもう重いどころの話じゃございません。
しかもその全てにエフェクトかけて光らせてたりするもので。
でも、これでもサイリウムの数だけでいえば恐らく3000程度で、そう考えると3万規模のライブって物凄いですね・・・(2月に行われたけいおん!!ライブイベント『Come With Me!!』での観客数は3万人規模だったらしいです。スゲェ・・・)

そういえば最後のステージで5人のスカートの色柄が違いますが、あれは上記の『Come With Me!!』のイベントの写真からイメージカラーを割り当てたものです。
1期では唯が『ピンクがいい!』と言っていたので、どうしようかな~と思ったんですが、公式にもキャラカラーはこういう設定っぽいので、そういう風なカラーリングにしました。

ブーツとか靴なんかは、かこみきさんがモデリングしたけいおん以外のキャラから移植させて頂きました。
具体的にはドリームクラブの亜麻音さんのソックスであったり、雪ちゃんの靴であったり、アリスちゃんのブーツであったり、色々です。


音声に関しましては、TV版とフルの音源が混じりあってます。
TV版の音に近づけるために色々いじった結果、どうやら間違った編集をしてしまったようです。
ちょっと音のピークがおかしいですが、気にしないでいきましょう。

2番歌詞部分をカットしていますが、TV版と違って、ギターソロ部分が全部はいってます。
言ってみれば、TV版との違いはそこだけです。

ステージ上で歓声なども合成しているので、それに合わせてライブっぽい調整もしようかと思ったんですが、全体的になんだか違和感でそうだったのでやめときました。
というより、そういう技術があるかどうかも微妙なんですが。



最初はライブイベント風だったものに、ちょっと歌詞にあわせた展開を加えたために、ずいぶんとごちゃごちゃとした感じになってしまいましたが、総集編って感じでまぁいいかなぁと思っています。

場面場面にあわせたカットインなど、一連の演奏と関係ない要素なども組み込むともっとよさそうには思いますが、そこは私のスタイルとは少し違う路線になってしまうので割合です。

基本として、MMDで全部やってしまおうっていうのがあるもので、他の編集ソフトに大きく依存するような構成にはしません。
というより、こちらもそういう技術がないってのもあるのですが。

そもそも動画制作において、フリーソフト以外は一切使っていませんし、MMDらしさというか、素人丸出しな編集でいいんじゃないかなぁと思っています。

演奏に関してもド素人なわけですから、これ以上演奏のモーションを詳細にしていくというのも難しいと思います。
一人限定で、なおかつトレースできる動画(全身とか)があれば話は別ですが、一から動きを作るのはやっぱりちょっと敷居が高いように思います。


ああ、そういえば、高画質版をUPするのに、どうやらYouTubeではダメになってしまったようです。
音声関係で引っかかってしまうので、またちょっと考えなければいけないようです。

音声なしなら余裕であげれますが、映像のみの需要なんてあるとは思えないですよねぇ・・・
ほんとどうしよう・・・


以上、また長々とグチに付き合っていただき感謝です。



以下お世話になりましたツール、アクセサリ類です。
今回は非常に多くの方にお世話になっております。
一体何人の方にお世話になってるんでしょうね・・・

本当にありがとうございます!

ちゃんと書ききれてるだろうか・・・



 ■■ 使用ツール ■■
・MikuMikuDance (Multi-Model Edition)Ver.7.30
http://www.geocities.jp/higuchuu4/
・PMD エディタ
http://www6.atwiki.jp/vpvpwiki/pages/118.html(VPVP Wiki内)
・SoundEngine Free
・RadioLine Free
・つんでれんこ
・鍵盤モーション:Midi2VMD(mqdl様)

・モデルデータ、衣装データ(唯・澪・紬・律・梓)
SaYaKa Project blog(かこみきさん)
http://kakomiki.blog16.fc2.com/

・キーボードデータ(hissaさん)
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4052193


・講堂(PEGU様)http://pgrg.blog76.fc2.com/
・学校、水槽、キーホルダー:Google3Dより『桜が丘高校』(774様)
・アンプ類:paperguitar.comより、一部改造  http://www.paperguitar.com/index.php
・部室、屋上(majimajiro様)
・桜・茂、木→アリス邸などから抜粋 http://homepage3.nifty.com/knuko/mmd/mmdIndex.html
・MOB作成:MikuMikuMob(針金P様)http://harigane.at.webry.info/
・空背景:天空しみゅ(銀匙様)
・ライブ場(客席分割・一部改変):カブッP様


・使用エフェクト
SoftLightHLShader+
ハーフランバートシェーダー
ToonMaste(シェーダー)r0.3.8
SpotLight_2.0
PointLight
LensFlare_2
GodRay
Sakura_v2
o_Diffusion
BeamMan_DOF
ObjectLuminous
公園のある風景用MMEで動く噴水せっとより、噴水



■■ 参考動画 ■■
・ギター
【けいおん!!】天使にふれたよ!【弾いてみた】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13287640

・ベース
【けいおん!!】天使にふれたよ!のベース弾いてみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12112657

・ドラム
【DTXMania & LR2XG+】HTT - 天使にふれたよ!-Full size- 【けいおん!! 劇中歌】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12561984

・キーボード
バンドスコアより、Midi2VMDを使用して、鍵盤の動きに合わせて制作


MMD | 20:50:41 | トラックバック(0) | コメント(5)
【MikuMikuDance】 君の知らない物語 【MMD】 自動演奏テスト


あくまでテストですので、実際に音階とかが合っているかどうかなどの真偽は不明です。
そもそもシンセは音作りが自由だから、音階云々は関係ないのか??

色々と疑問が付きませんが、なかなか面白かったのでハマってしまいました。


さて、こちらの自動演奏なんですが、まず基本的なこととして、mqdl様提供のMidi2VMDというツールの存在が核です。
こちらのツールは、Midiの音源から直接ピアノ鍵盤のモーションを自動作成するというものです。


今回はヴォーカル、ギター×2、ベース、ドラム、ピアノの各トラックパートをMidi変換して、Midi2VMDを使ってモーションを自動生成しました。


『TuxGuitar』などのバンドスコアを制作するツールがあるんですが、これを使えば各トラックパートをMidiで出力できます。
それぞれ別々に出力しなくても、Midi2VMDでモーション変換する際、トラックパートごとに指定して変換するので大丈夫です。
バンドスコアは、有志の方が配布されているバンドスコアがWeb上に多く転がっていますので、今回はそちらを利用させて頂きました。


TRITONに使われている鍵盤は、mqdl様提供のMidi2VMD内に同梱されているグランドピアノ。
こちらを無理やり移植したものです。
88鍵盤→76鍵盤になりますので、左右鍵盤をカットして無理やりはめ込みました。
よって、削除した分の音階がモーションに存在するなら、当然反映されません。


あとは上記で作成した各パートのモーションをTRITONに当てはめれば今回の動画の完成といった感じです。


Midiという音源は、通常の音楽ファイルとは違って、一種の命令文みたいなものですので、そのままでは動画には使えません。
よって、抜き出したMidi音源は変換ツールを使ってWaveファイルに変換します。
今回は『Timidi95』というフリーソフトを使わせて頂きました。


今回はなんだか高度なことをしているような感じですが、実際全然そんなことないです。
そもそも、私が出来ることで高度なことなんか何一つないです。
最低限、PMDエディタを使って鍵盤の移植程度は出来ないといけないのでしょうが、これが出来ないという方には今回のネタはちょっと敷居が高いかもしれません。


そもそも発端として、TRITONを鍵盤ごとに動かすことが最初の目的だったんです。
そして、pmd化されたピアノなどから鍵盤を移植できないだろうか?っていうのからMidi2VMDというツールに出会いました。
その後、『TuxGuitar』がMidiで音源を出力できるのを発見して、ピアノ以外にもパートを合わせればどうなるんだろうか・・・?っていう方向に話が進んでしまいました。

上手くいけば、キーボード関係の動きはこのMidi2VMDを使えば格段にラクにできるんじゃないだろうか?という期待もこもっております。

ちゃんとしたバンドスコアさえ手に入れば、ピッキングなどのタイミングも完璧に音に合わせることができる。かも知れない。
そもそも、完璧に合わせれた所でどうなんだろうって感じですが、ギターとかに恩恵を反映するには、これくらいしか使い道が思いつかない。

キーボードは、鍵盤のヘコんだ所に合わせて人物のモーションを作成していく。っていうことになるかも知れない。

色々想像力膨らませすぎですが、果たしてそう上手くいくものやら・・・


ところで、Midiからモーションを自動で作成するツール 『Midi2VMD』
これってものすごい革命的だと思いませんか?
ヘタすれば、これまでの演奏系モーションを格段に進歩させる要因になるやも知れませぬ。
私は技術系の知識は皆無ですので、ここから派生してなにか作り出すことは出来ませんが、どなたかがかぶせて革新的な技術を提供してくれたりなんかしちゃったりして。

人物のモーションも自動で作成してくれるような時代が来るのかも知れません。


余談ですが、今回使用した曲 『君の知らない物語』
アニメ『化物語』のEDで流れていた曲ですね。

この曲が大好きで、ピアノといえばこの曲のピアノの旋律が思い浮かんでしまう。
本当にピアノがいい味だしてますね~

ってことで、今回のテスト動画に使わせて頂きました。

最後まで退屈な動画を見てくれる方がいらっしゃるかどうかは甚だ疑問ですが・・・


以下、使用ツール等です。
毎度毎度ありがとうございます。

 ■■ 使用ツール ■■
・MikuMikuDance (Multi-Model Edition)Ver.7.29
http://www.geocities.jp/higuchuu4/
・PMD エディタ
http://www6.atwiki.jp/vpvpwiki/pages/118.html(VPVP Wiki内)
・SoundEngine Free
・RadioLine Free
・つんでれんこ
・TuxGuitar
・Midi2VMD(mqdl様)
http://mqdl.jpn.org/ 
・Timidi95
 

・キーボードデータ(hissa様)
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4052193
・キーボードスタンド(yuduki様)
http://nebusokummd.blog.shinobi.jp/

・使用エフェクト
ハーフランバートシェーダー
PointLight
フェードエフェクト



MMD | 01:00:40 | トラックバック(0) | コメント(6)
【MikuMikuDance】 U&I 【MMD】 けいおんモデル
東日本大震災に被災された皆様、心よりお見舞い申し上げます。
一刻も早い復興を切に願います。

私は以前、阪神・淡路大震災を経験したことがあります。
避難所での暮らしも余儀なくされました。

今回の大震災は被害も広域に及び、救援物資等の滞りも見受けられ、避難所での生活は本当に大変なものだと思います。

こんな大変な時節に暢気に動画投稿などどうかと思いましたが、普通に生活できる人はそうすることが一番だと思います。
そういう人が多ければ多いほど、被災地への支援も多くできるはずですから。


【MikuMikuDance】 U&I 【MMD】 けいおんモデル


YouTube版 UP(多分UPした瞬間からブロックされました)



最初に明記しますが、この作品は過去のどの作品よりも時間がかかってます。

以下、とって~も長くなりますので、お暇な方だけお付き合い下さい。
ほとんどグチです、スイマセン。



当初は明確にテーマを設定して制作を開始しました。
『Live』です。

つまり、生で見ているような感覚でって感じですかね?
あ、もちろんイメージですので、そういうのが出来たってことではないですよ?
あくまでイメージです!

で、当初はカメラワークとかも本当にあまり動かさないでいたりしたんですが、あまりに見栄えが悪く思えてきて・・・
曲の長さもTVサイズのみで制作してました。

ここで、なんだか自身面白みがなくなってしまって、急遽音源を変更しようという運びになりました。

ここがもう間違いの始まり。
当初のプロットというか、頭の中に出来ていた構想を一度破棄。
カメラワーク等も再構成して考え直す所ですが、とにかく見切り発車だったので、どういうカメラ角度でとってもある程度大丈夫なようにしようかなっと。

・・・つまり、ほとんど全員が見えない所でも演奏してるってことです・・・

この変更って、ぶっちゃけやってはいけないほど作業量の増える変更。
実際倍以上手順が増えたし、曲の編集にも時間がかかる。
この時点で2期に入ってからの作品を2つ作るくらいの時間は掛かってます。

モーション自体は、恐らくですが正規っぽいバンドスコアを手に入れたので、かなりコードとかはあってる気がします。
うまく音が合わせれてないのは良く分かっているんですが、そのあたりはご愛嬌ってことでひとつ・・・

ギターのお二人は特に気合はいってます。
あまりあずにゃんが目立たないのは残念ですが。

澪しゃんに関しては、どうも押さえる指がどれだか良く分からないので、結構適当だったりします。
大サビの部分も、前のサビとはちょっとコード違うんですが、コピペで済ました気がします。


とりあえず全体的なモーションを作り上げたところで、また下らないことに手を出す。

曲中盤の『平沢唯の奇行』

あれも最初は全く予定になく、あずにゃんのソロのみで乗り切ろうとしてた所なんです。
でも、各パート音を再確認してみると、意外とキーボードとかも活躍してる場面なんですよね。

あずにゃんソロがイメージ強かったんですが、実はそれだけじゃないことが判明。

・・・仕方ない、やってやんよ!!
ってことで、勢い余って唯が奇行に走ることとなったわけです。
なんとなく歩きモーションおかしいですが、ま、あとで直せばいっか。(そして直さない)

梓さん、元は独壇場でしたが・・・
あんまり見せ場作れなくてゴメンナサイ。


よーしよし、モーションが大体揃った所で、次は舞台とか衣装の方に手を出す。
本当言えば、最初は衣装作りをするのが賢明なんですよね。
そうしないと、モーションあわせたときに破綻したりしますから。

最初は衣装着せて演奏させるか迷ってたので、後回しにしちゃいました。

衣装のTシャツは、以前作ったメイドさんの衣装が活躍してくれました。
あれで半袖のベースとなる腕とかを作ってなかったら、もっと作るの大変だったと思います。

ブレザーをTシャツ型に改造して、メイドさんで作った腕等の中身を合わせたって感じです。
ここでちょっとポカをやってしまって、あとで困ることになります。

舞台となる講堂は、PEGUさんという方が以前『ギー太に首ったけ』という作品を作ったときに配布されたものをそのまま使用させて頂きました。
ありがとうございます。

そしてここからまたさらに大変なことがまっていました。
ご存知の通り、MMDにはMME(MikuMiku Effect)という素晴らしいツールが出現したことを以前お話したと思います。

これを使って、舞台の『空気感』みたいなのをなんとか変えれないか?
そう思って、MMEでの照明の効果やシェーダー関係の効果を色々試して、いい感じになるのを探しまくった訳です。
シェーダーって言葉は、自分もちゃんと理解していなくて、とにかく『質感』を変えるみたいなものだと思っています。
で、照明も、MMD標準の光源以外にも増やすことができるので、これがかなり大きな効果。
舞台は明るく、客席は暗くっていうのがMMDだけで表現できる。
画像で見ると一目両全。


■ 舞台上に点光源×3 舞台、観客はハーフランバートシェーダーを適用 ■
これらは点光源からの光の影響を受ける

適用1

□ エフェクト適用なし □
非適用1

■ 人物、機材には別のシェーダー(SoftLightHLShader+)を適用
MMD標準のライトからの影響を受ける
適用2



□ エフェクト適用なし □
非適用2





あっさり書いてますが、これを模索するだけでも時間かかりまくってます。
MMDの元のライティングとの相性なんかもシェーダー関係には影響するので、どれとどれを組み合わせて・・・
みたいな試行錯誤です。

今流行の『ハーフランバートシェーダー』を本体にも適用したかったのですが、あとで考えれば適応しなくて良かったように思います。

あまりに雰囲気が変わりすぎてちょっと見栄えが悪くなってたかも。
このシェーダーを本体に適応できなかった理由は、上記のポカなんですが、実はTシャツのせい。
袖の裏側に面を貼っていなかったので、このシェーダーを適応すると向こうが透けて見えてしまう。
袖の内側は黒く塗りつぶされるからいいや。と思ってそのまま作り上げちゃったんですが、横着が通用しなかったです。


PCのスペックもそれについていくのでギリギリで、最終的には1~5fps以下での作業。(普段は30fpsですよん)
上の画像のfpsの数字見て頂ければ・・・
もう、視点変更するだけでも描画関係がカックカクで難しいくらいの状態。
笑わせてくれます。

・・・そう、こうなったらもう、モーションの微調整なんてやってられないんですよね・・・
後でやればいっか~的なモーションの不具合は結構放置したりしてます。
一々切り出して作り直すのもメンドウなので、もうそのままです・・・

実はここまで重くなったのには他にも理由があります。
それは、『観客MOB』の存在です。

どーしても観客表現は無視できない課題でしたので、MOB子さんをアクセサリー化して大量に並べています。
低ポリゴンのモデルとは言え、真っ黒なMOBのモデルよりは格段にポリ数も多いので、多く配置すればそれだけ重くなるって事です。
全部で何体くらいだろう?250体くらい??
MMEの効果のクローン(複製)を使っても良かったんですが、それを使うとシェーダー関係が機能してくれない。
MOBさんたちにもシェーダー関係を適応して雰囲気ださせたかったんですよね。
動かない観客ってことで多少は不満はありますが、あれを動くようにするには間違いなくPCのスペックが足りていません。

クローンに関しては、最終の4列くらいに適用して、あとはアクセサリ化したMOB子さんを配置しまくりです。


そして最終的に出会った難関が、最後の動画の書き出しです。

ニコニコ動画なんですが、私一般会員なんですね。
もちろんですが投稿動画のサイズ等にも制限がかかります。
その制限内でいかにキレイな画質を提供できるかってのも今までずっと課題だったわけです。

今はYouTubeにもUPしていますので、そちらのHD画質のことも考慮して、まずは1280×720の画面サイズのAVIで書き出します。(ニコニコは丁度その半分の画面サイズ、640×360)
可逆圧縮(画質変わらない)のコーデックを使っても、全体の動画のサイズが4G超えてしまうんだけど・・・(コーデックで圧縮しないと16Gとか)
確かWindows上で編集できるAVIのサイズって2Gが上限だったのではなかろうか・・・?

うん、やっぱりそうだ。

物理演算が上手くいかない箇所とかあったので、分割してNIVEなんかで再編集しようとしたんですが、最終的に4G超えちゃうので編集後書き出しができない。
どーすんのこれ?

AVIUtlというのを使えば、分割したのを繋げてMP4出力(ニコニコとかに上げる動画形式)にはできるんだけど・・・
このソフト、自分は上手く使えなくて、画質が余り良くならないんですよね。
経験上、一番キレイになるのは、つんでれんこを使ったMP4変換。

しかし、つんでれんこは分割したのを繋げて出力ってのができないし・・・
う~む・・・

結論。
なんとかMMDから分割なしでAVI出力。
それをつんでれんこさんにお願いする!

MMDからの書き出しで一回1時間半くらいかかるんですが、何度やってもどっかで髪の毛が変になったりスカートがめくれ上ったりしちゃう。
4GのAVIファイルなんか重すぎて、うちのPCさんではまともに再生なんか難しい。
チェックするの大変。
何度出力しなおしたことか・・・

最終的に一番問題になったのはムギちゃんの横髪。
これがある場面でどうしても裏返ってしまうんですよね。

仕方ないので、物理演算をいじって裏返らないように設定します。
おかげでちょっと横髪が体にめり込んだりしてヘンに見えますが、もう知らない見えない、ガマンガマン・・・


とにかくもう、書き切れないくらい試行錯誤しまくった結果なのに、この程度の作品です。
効果全般は本当にさりげなく、分からないくらい入れたものがほとんどなので、きっといつもの作品との違いが分からない人も多いかと思います。


よくもまぁ、こんな長い文章書いたものだ。
自分でも気持ち悪くなってきた。

ここまで読めたあなたはスバラシイ。
どうもありがとう。


以下、多くの制作者様、参考動画の方々、感謝致します。


 ■■ 使用ツール ■■
・MikuMikuDance (Multi-Model Edition)Ver.7.29
http://www.geocities.jp/higuchuu4/
・PMD エディタ
http://www6.atwiki.jp/vpvpwiki/pages/118.html(VPVP Wiki内)
・SoundEngine Free
・RadioLine Free
・つんでれんこ

・モデルデータ、衣装データ(唯・澪・紬・律・梓)
SaYaKa Project blog(かこみきさん)
http://kakomiki.blog16.fc2.com/

・キーボードデータ(hissaさん)
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4052193

・使用エフェクト
SoftLightHLShader+
ハーフランバートシェーダー
PointLight
フェードエフェクト
LensFlare_2
o_Diffusion
BeamMan_DOF
clone

・舞台:PEGU様作講堂
・MOB作成:PMCA



■■ 参考動画 ■■
・ギター
【けいおん!!】 "U&I"をギターで弾いてみた 【唯パート】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13177926

【けいおん!!】 U&I (梓パート)を弾いてみた!!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12231956

・ベース
【fullTAB】けいおん!! U&I fullをベースで弾いてみた【弾き直し】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12045021

・ドラム
【DTXMania & LR2XG】HTT(放課後ティータイム) - U&I Full size 【けいおん!!劇中歌】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12036503

・キーボード
【けいおん!!】U&Iを弾いてみた【キーボード】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12240076



MMD | 20:01:37 | トラックバック(0) | コメント(8)
【MikuMikuDance】 NO, Thank You! 【MMD】 けいおんモデル


はい、またまたオヒサです。
何ヶ月ぶりだ!?

と、まぁヤル気のでない時はこのくらいはデフォです。
PCのトラブルに見舞われたのも一因だったり。

とっくに流行や時期をはずした投稿のような気がしますがそんなの気にしない。


今回の作品は、MMDのみでの制作、出力となっています。
MikuMikuEffectというものの登場により、MMD上で編集ソフトのような効果を付けれるようになったため、かなり表現の幅が広がったように思います。
制作者様に感謝ですね!

今回使用している効果は
Diffusion(カメラ全体にぼかしのようなやわらかい表現を加える)
TexShow (その名の通り、降雪エフェクトです)
LensFlare (太陽光などまぶしい光がカメラレンズに映ったとき発生する、輪っかみたいなやつ)
WorkingFloor (床に鏡面効果を加えるものです。)

他にも加えたい効果はいくつかあったのですが、自分のPC上では効果が発揮されなかったり、他の効果と競合してうまく表現できなかったりで、とりあえず使える効果を使ってみたって感じです。

全体的な雰囲気としては、クールでカッコイイ感じにしたかったんですが、こういう系ってカワイイ系作るより数倍難しい気がします。
キャラだけに頼れない、雰囲気を作らなきゃいけないってとこかな。
結局はセンスが必要ってことですよね。

モデルに関しては、かこみきさんのけいおんモデルを改造して、エンディングでの制服仕様っぽくしてみました。
元々のモデリングを大きくいじってるわけではないので、なんとなくって感じです。
本編ではもっとゆったりとした感じで着こなしてますよね。
とてもじゃないですが私服バージョンとかは無理です。

背景もエンディング仕様っぽくしたつもりなんですが、こちらもイマイチなんですよね。
部屋のシーンとかは特に、いかにも安っぽい。
作ってみたはいいけれど、あまりに安っぽかったために使うかどうか迷ったくらいのシロモノです。

その分、モーションというか、特に澪の表情やリップシンクには少し手順を増やしています。
クールという前提があるために、あまり笑った顔を使えないというのは、実は一番の難関だったり・・・

演出にしても効果にしても、さりげな~く入れた感じにしてみたので、全体的には盛り上がりの欠ける出来だとは思うのですが、今回はあくまで仕様ってことでひとつよろしく!

YouTube版



以下、お世話になったツール等々、Special Thanks!!

■■ 使用ツール ■■
MikuMikuDance (Multi-Model Edition)Ver.7.24
http://www.geocities.jp/higuchuu4/
PMD エディタ
http://www6.atwiki.jp/vpvpwiki/pages/118.html(VPVP Wiki内)
SoundEngine Free
つんでれんこ

・モデルデータ、衣装データ(唯・澪・紬・律・梓)
SaYaKa Project blog(かこみきさん)
http://kakomiki.blog16.fc2.com/

・キーボードデータ(hissaさん)
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4052193


■■ 参考動画 ■■
・ギター
[TAB譜]"No Thank,You!"を5980円で弾いてみた[けいおん!!]
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11319781

・ベース
【ベース】No, Thank you!をベースで弾いてみた件【TAB譜】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11328675

・ドラム
削除済

・キーボード
【けいおん!!】No,Thank You!をキーボードで演奏してみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11784512


MMD | 13:46:50 | トラックバック(0) | コメント(5)
YouTube版 UP



YouTube版をUPしました。

zoome動画投稿有料化に伴い、新しく高画質で投稿できるサイトを探していたのですが・・・
結局大手のYouTubeで落ち着いてみることにしました。

ただ、このYouTubeだと、本来のコンセプトとはちょっと違った方向になってしまい、少し困っています。

もともと私が作る動画は、高解像度での制作を視野に入れていませんでしたので、高解像度の動画を投稿しなければいけないとなると、結構ツライです。
(ちなみに解像度とは、動画の画面の大きさ。で、画質っていうのは文字通りその画面内のキレイさってことですね)

それでですよ、私の使っているメインのPCのモニターではHDの解像度(1280×720)が表示しきれないんですががが・・・
ええ、画面小さい液晶使ってます。
いいんです、好きで使ってるんですから。

で、HD解像度の場合、やっぱわざわざモニターを付け替えてチェックしたりしなきゃいけないんですよね。

PC自体もそう高価なものではないし、エンコードの面でも結構負担かけてるんじゃないかな・・・


ニコニコやzoomeでは、プレイヤーのサイズに合わせて動画を調整していけばよかったのですが、YouTubeの場合はまずHD高解像度での投稿が、高画質の条件みたいなのになってしまって、ここがちょっとメンドクサイです。

そしてYouTubeの場合は、こうすれば必ず高画質でUPできるという基準がハッキリしている訳ではなく、かなり試行錯誤させられてしまいました。
YouTubeにUPする場合は強制的に再エンコードされているようで、この回避方法は分からないし、チェックするにもUPしてみなければならないという・・・
(ニコニコやzoomeでは、ビットレートの上限などがちゃんと明示されていますので、それに合わせればよかっただけですので)



とりあえずYouTubeには、HDでの解像度で動画をUPしましたが、画質に関してはオリジナルサイズ(1280×720)で見るにはちょっと粗いかなぁと思っています。

このサイズの半分くらいの大きさで見るとちょうどいいんじゃないかなぁ・・・

で、きっとダウンロードして視聴して下さる方もいらっしゃると思うんですよね。
そうなると、オリジナルサイズでの再生がデフォとなりますので、いろいろ粗が目立っちゃってハズカシイなぁ~と思っています。

よろしければ、半分くらいのサイズで楽しんでいただければ・・・
精々そのあたりの大きさが、私がコンセプトにしている動画の解像度です。


そういえば、今回UPした動画、720p以外で視聴すると、どうやら若干の音ズレが生じているようです。
ここもかなり気になってしまう部分です。
ですので、720pでの視聴をオススメします。

視聴者の方々に、こうやってほしいな~とお願い、というか希望というか、そういうのがあるのって、なんだかちょっと違う気がしてならないのですが・・・

まだ色々と分からないことだらけですので、どうか許してください~


MMD | 20:21:10 | トラックバック(0) | コメント(1)
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